《新色》「あるがままに」日常にまといやすい人気アートTに新色が仲間入り
こんばんは、HERALBONYスタッフのMarieです。
大人気のアートグラフィックTシャツ「無題(let it be)」のご好評を受けてから、新色「ブラック」と「ホワイト」が登場しました。そのご紹介とともに、スタッフのTシャツスタイリングと共に、を毎日に取り入れやすいモノトーンのアートのTシャツをご紹介します。
接触冷感も嬉しい人気のTシャツに ブラック&ホワイトが仲間入り

>アートグラフィックTシャツ「無題(let it be)ブラック」
Sayaka Sanpei
>アートグラフィックTシャツ「無題(let it be)ホワイト」
Sayaka Sanpei
力強く書かれた「LEt It BE」という文字。「あるがままに」という言葉の意味の通り、自由に配置することで総柄のような雰囲気に仕上げた三瓶 沙弥香(Sayaka Sanpei)の作品「無題(let it be)」のアートグラフィックTシャツにブラックとホワイトが仲間入りしました。
>アートグラフィックTシャツ「無題(let it be)グレー」
Sayaka Sanpei
ドライタッチで清涼感のある風合いに仕上がりは、接触冷感機能も兼ね備えているため、まだまだ続く猛暑でも快適にアートをお楽しみいただけます。既存色のグレーと合わせて3色からお選びいただけます。
モノトーンで溶け込むアート スタッフのTシャツスナップ

>アートグラフィックTシャツ「無題(let it be)ホワイト」
Sayaka Sanpei
身長:173cm(着用サイズ/L)
新発売の「無題(let it be)ホワイト」ほか、HERALBONYのアートTシャツをスタッフがスタイリング。
HERALBONY LABORATORY GINZA と、HERALBONYのオフィスがある銀座〜京橋エリアで、街並みに溶け込む、アートをまとう日常をご紹介します。
>アートグラフィックTシャツ「無題(let it be)ホワイト」
Sayaka Sanpei
身長:173cm(着用サイズ/L)
>メガネケース「(無題)(丸)」
Sanae Sasaki
同系色でプリントした「無題(let it be)ホワイト」のTシャツは、どんなボトムスとも合わせやすいデザイン。佐々木 早苗(Sanae Sasaki)のアートを起用したメガネケース「(無題)(丸)」をスタイリングのアクセントに帽子やメガネなど小物も同系色でまとめれば、奥行きのあるモノトーンスタイルに。

>アートバックプリントTシャツ「P・ブーレーズ/プリ・スロン・プリ」
Masaki Mori
身長:167cm(着用サイズ/L)
現代音楽からインスピレーションを受けて作品を描く森 雅樹(Masaki Mori)のアートは、都会的なスタイリングと相性抜群。フロントはシンプルな無地で、バックプリントでさりげなくアートをまとうことができます。
>アートバックプリントTシャツ「P・ブーレーズ/プリ・スロン・プリ」
Masaki Mori
身長:167cm(着用サイズ/L)
精緻なアートの雰囲気に合わせて、グレーのトップスを腰巻きし、モノトーンのグラデーションに。TシャツはあえてLサイズをセレクトし、メンズライクな雰囲気にスタイリングしました。

