岩手と東京・2人の作家のアートをバックプリントに
岩手と東京の架け橋となることを願い、岩手県のるんびに美術館に架ける佐々木早苗(Sanae Sasaki)と、東京在住のmarina、2名のアートを起用。
ビートボックスにも近いような「(無題)(角)」と、独自のタイポグラフィがリズミカルな「marina-moji003」を、バックプリントに起用しました。
2026年3月に開催される、音楽とスポーツの融合フェス「APPI JAZZY SPORT 2026 Supported by HERALBONY」コラボレーションアイテムが登場。
「岩手の地から文化を創る」というヘラルボニーとJAZZY SPORTのメッセージを表現したアイテムは、イベント開催にさきがけてヘラルボニー公式オンラインストアにて予約を開始いたします。
予約アイテム
岩手と東京の架け橋となることを願い、岩手県のるんびに美術館に架ける佐々木早苗(Sanae Sasaki)と、東京在住のmarina、2名のアートを起用。
ビートボックスにも近いような「(無題)(角)」と、独自のタイポグラフィがリズミカルな「marina-moji003」を、バックプリントに起用しました。
「リアルミュージックとスポーツの融合」というコンセプトのもと、東京、盛岡にてレーベル兼プロダクションとして活動するクリエイティブ集団、JAZZY SPORT MORIOKA。
ヘラルボニー旗艦店「HERALBONY ISAI PARK」の店内BGMや音楽監修にも携わっており、ISAI PARKでは、定期的に「OPEN GROOVE」を共催。
OPENは、開かれた状態であること。
GROOVEは、身体が反応するリズムの流れ。
音楽に国境やジャンルの区切りを設けず誰もが入れるフロアをつくる。アートを通じて社会の見え方を問い直すHeralbonyと音楽を通じてカルチャーを更新し続けるJAZZY SPORT。その実践の場がOPEN GROOVEです。
予約アイテム