アクセス
阪急うめだ本店 9階 祝祭広場
〒530-8350
大阪府大阪市北区角田町8番7号
日時
2026年6月17日(水)〜6月22日(月)
10:00〜20:00
※最終日は17:00まで
2026年6月17日(水)〜22日(月)
今回のテーマは「HERALBONY ART PARK」。
見たことのない色や表現に触れ、自分の感性の輪郭が更新される体験や、多様な視点からアートと出会い、楽しめる場を創出します。
会場では、新作のキャップやトートバッグなどのお出かけシーズンに活躍するアイテムやキッズアイテムも販売、また総勢17名の作家による原画作品を展示・販売いたします。それぞれの作家が生み出す大胆な色彩や反復する線、自由な構成が、空間の中で豊かなリズムを生み出します。絵肌や筆致など、作品の持つ存在感を間近で感じながらご覧いただけます。
時間
10:00〜20:00
※最終日は17:00まで
キービジュアル起用作家紹介
個人
東京都
お寿司やゲーム、料理、そして絵を描くことを楽しみ、12歳から創作活動を続けている。なかでも情熱を注いでいるのが、ノートにびっしりと描き連ねる独自の「文字のようなもの」である。それは古代の碑文や宇宙の暗号、未来の言語を連想させるタイポグラフィであり、流れるように走り書かれた筆跡は見る者ごとに異なる解釈を促す。意味を求める人々の想像力の数だけ、新しい物語が紡がれていく。
個人
東京都
2015年にアール・ブリュット立川に出展したことをきっかけに本格的に制作を始める。絵の具、パステル、色鉛筆と様々な画材を使い、自らの作品を素材にしたコラージュや立体作品も制作する。また音楽や旅行が好きで、20年以上チェロを習い、旅先では新しい土地や文化に触れることを楽しんでいる。会話は苦手だが、人の輪に入ることには躊躇がない。2023年HERALBONYキービジュアルのモデルを務めた。
るんびにい美術館
岩手県
彼女の制作には、瞑想から生み出されるような果てしなさがある。完成形を目指して作り出しているのでなく、思いのままに打っていく点描や短い線の集積に何かを見出し、その世界にとめどなく没入して行く。ある時はふわふわと、夢見るように周囲の誰かに笑顔で話しかけ、またある時は、一人自分の内側の世界に深く意識を沈めてる。そのまなざしは、彼女の心だけに映る何かを追いかけてたゆたう。不思議な空気が彼女と彼女の制作には漂っている。
多彩な表現が集うギャラリースペースでは、鮮やかな色彩や繰り返される線、のびやかな構成が放つ作品の存在感と言葉にしきれない感覚を体感いただけます。
また、天井から吊り下げられた3つの作品がART PARKのシンボルとして空間に広がり、公園の中心にある噴水のように訪れる人の視線を集め、色彩や線の躍動を全身で感じる体験へと導きます。
両代表の兄・松田翔太が自由帳に綴った「ヘラルボニー」の文字から始まったブランド。 その“書く”という創造を、来場者自身にも楽しんでいただける自由帳が会場に設置されます。
ショップでは、新作のキャップやトートバッグなどのお出かけシーズンに活躍するアイテムを販売。アートを眺めるだけでなく、身にまとう、持ち歩くといった日常の中へひらくことで、作品との新しい付き合い方を提案します。
※ラインナップを一部ご紹介
※ラインナップを一部ご紹介
阪急うめだ本店 9階 祝祭広場
〒530-8350
大阪府大阪市北区角田町8番7号
日時
2026年6月17日(水)〜6月22日(月)
10:00〜20:00
※最終日は17:00まで