1日の終わりと始まりは、
お気に入りのアートと心地よく

眠りに落ちる瞬間も、目を覚ます瞬間も、
そこにあるのはお気に入りのアート。
掛け布団も、枕も、シーツも。
触れるところすべてに、特別な1枚がある。
いつものベッドルームが、それだけでもっと心地よい空間に変わる。

モノトーンを基調としたアート「(無題)(丸)」「夏の魔物」を大胆にあしらったベッドリネンシリーズ

空間に取り入れやすい落ち着いたカラーリングでありながら、作品の迫力や細やかな表情をしっかりと感じられるスケールでアートをレイアウト。

ベッドルームに心地よく馴染みながら、空間の印象をぐっと引き立てます。
生地には、ほどよいハリとさらりとした肌触りがありながら、やわらかさも兼ね備えた素材を使用。季節を問わず、通年心地よくお使いいただけます。

同じアートでデュベカバー、ボックスシーツ、ピローケースをご用意しているため、単品ではもちろん、シリーズで揃えてアートに包まれるようなベッドコーディネートを楽しむのもおすすめです。

眠りの入り口を彩るピローケース

顔にいちばん近い場所にあるからこそ、アートの色彩をいちばん身近に感じられる。

目を閉じる直前も、目を覚ました瞬間も、視界に入るのは気分を上げてくれる1枚。

ベッドルームの主役となるドゥベカバー

ベッドルームでも面積が広いドゥベカバーは、アートを大きく取り入れられる主役アイテム。

単品でも、ベッドまわりの印象をガラっと変えてくれる。

肌に触れるボックスシーツは、さらりと気持ちよく

横になったときに直接肌に触れる、ボックスシーツ。肌触りの優しい生地で、季節を問わず通年使いやすい。

ピローケースやドゥベカバーと合わせれば、ベッド全体を同じアートでまとめることも可能。

Artist

Sanae Sasaki

Sanae Sasaki

るんびにい美術館

絵画のみならず織り物、切り紙、刺繍など、いずれも緻密で色彩と構成の妙に富む様々な表現を生み出し続けている。自分の作品への賞賛には興味がなく、制作のリズムを乱されることを嫌う。そのため周囲の人々は、制作中の彼女に話しかける際はタイミングをはかる。一つの仕事に数か月から数年集中して取り組んだあと、不意にやめて別の仕事に移るのが常。佐々木早苗の表現は様々な様式をたどりながら、今なお変化し続けている。

(無題)(丸)

(無題)(丸)

Satoru Kobayashi

Satoru Kobayashi

るんびにい美術館

よく見ると、いろいろな数字がつなげて描かれているのがわかる。小林は養護学校中等部の在学中に、日記も作文もすべての文字を独特の形にアレンジして書くようになった。 初めは学校の先生も何とか直せないかと苦心したが、やがてこれを魅力的な造形表現ととらえることに切り替える。 これを転機に、彼の表現は多くの人に喜びを与えるアートとして羽ばたき始めた。彼の好きな音楽家はビリー・ジョエル、クイーン、井上陽水、スピッツ、THE BOOM。そして散歩が大好き。

夏の魔物

夏の魔物