予約商品のため、お届けは2026年2月下旬頃を予定しております。通常商品と一緒にご購入いただいた場合は、別々に発送いたしますので、あらかじめご了承くださいませ。
季節を問わず活躍する前開きのシャツワンピース。ゆとりのあるリラックスしたシルエットですが、ハリのある生地感でオフィスカジュアルでも着られる上品な印象に仕上げました。ご自宅で手洗い可能なお手入れのしやすさもポイントです。


商品の特徴
■アートを凛とまとうシャツワンピース
さらりと一枚で着ても決まる、シンプルなシルエットのワンピースです。裾はスリット入りのラウンドシルエットで、ほどよい抜け感を出しました。両サイドにはポケットが付いています。
■オールシーズン着回せるデザイン
前開きタイプなので、羽織りとしても着用いただけます。ロング丈のスカートやパンツと合わせたり、インナーにTシャツやニットを重ねたりと、レイヤードによって幅広いシーズンで活躍します。
■セットアップ可能
同じアートを起用した「フレアスカート」とのセットアップも可能です。
■環境に配慮した素材
ハリのあるリサイクル素材の生地を使用し、環境に配慮しながら通気性の良い手触りを実現しました。
■ご自宅でお洗濯可能
お手入れしやすい素材で、手洗いでお洗濯可能です。

モデル身長:172cm
※商品画像は光の当たり具合やご使用されている端末の画面設定など、閲覧する環境によって実際の色味と異なって見える場合がございます。予めご了承ください。
※商品の色味の目安は商品単体の画像をご参照ください。
ART WORK
Artist
Kahoru Sugimoto
やまなみ工房
1979年生まれ、滋賀県在住。1998年から『やまなみ工房』に在籍 彼女がやまなみへ通所し、初めて行った作業は牛乳パックを使用した紙漉き作業だった。 その作業工程の中、彼女の役割は取り出した紙の繊維を手のひらで丸め細かな玉を作る作業であった。20年以上たった現在では、その作業はなくなり彼女の活動も変化してきたが、今も彼女の中には仕事というと両手で繊維を丸める行為を表す。そして今、活動の幅が広がり、紙コップを用いて自分の好きな色を決め、判子を一つ一つ丁寧に押していく。紙コップの丸が様々な色で積み重なり、色鮮やかに仕上げていく。 彼女の中で陶土を丸めて玉を作る行為、判子を押す行為は仕事としての位置づけを成し、達成感とやりがいや意欲につながっているのであろう。
PRODUCT DETAILS
商品詳細
インフォメーション
| 素材 | ポリエステル100% |
|---|---|
| 生産国 | made in japan |
| 注意事項 | ・単独洗いをしてください ・この製品は、生地の特性上縮みますので洗濯時はご注意ください ・濡れたままの放置や、長時間の浸漬はしないでください ・タンブル乾燥禁止 ・着用や洗濯時の摩擦により、プリントが損傷することがあります。ご注意ください ・当て布をあててください |
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