実は和装にも。新年に心華やぐスカーフスタイリング
こんばんは、HERALBONYスタッフのMarieです。
新年にふさわしい、華やかなエネルギーを感じる新作スカーフ3アートが予約販売で登場しました。様々なまとい方や用途で活躍するスカーフは、実は和の装いとも相性抜群。本日は、和装と合わせたスタイリングカットとともに、活用方法をご紹介します。
新年のはじまりにふさわしい 華やかなスカーフ
シルクスカーフ「タイトル不明」
Shigaku Mizukami
他新作2アート
赤や紅色が印象的な3作品を起用した新作スカーフは、冬のスタイリングの差し色にぴったり。晴れやかなアートをまとって、お出かけしてみませんか?

シルクスカーフ「朝焼け」
Daiki Ito
他新作2アート
スカーフのシルクのツヤは、実はお着物とも相性抜群。保温性に優れているので、さっと頭や襟元に巻いて防寒対策にもお使いいただけます。しっとりとした和の装いに、異彩のアートで自分らしいアクセントを添えることができます。細く折りたたんで帯揚げに使うなど、着物ならではのアレンジもおすすめです。
シルクスカーフ「節分」
Madoka Nishimura
他新作2アート
小さく折りたたんで持ち運べるので、バッグの中に入れておいて、お食事のときに膝にかけるなどの使い方も。お出かけのとき一枚あると便利です。

シルクスカーフ「タイトル不明」
Shigaku Mizukami
他新作2アート
スカーフは、風呂敷のような使い方もできる万能アイテム。異彩のスカーフで想いを包めば、会話も弾むちょっと特別な手土産に。
そのほかのおすすめスカーフ
シルクスカーフ「抱負」
Hiroo Suzuki
シルクスカーフ「おりがみ」
Michiyo Yaegashi
シルクスカーフ「サクラ」
Masahiro Fukui
シルクスカーフ「SpringⅡ」
Kaoru Iga
ファッションとリンクさせて、タイトルまで楽しむことができるのもスカーフならではの魅力です。
新年にぴったりな「抱負」というタイトルと希望の満ちた色彩が広がる鈴木 広大(Hiroo Suzuki)のアートや、春を待つ今の気分にふさわしい福井 将宏(Masahiro Fukui)の「サクラ」など、まとうたびに力をくれるようなスカーフが、2026年のあなたの背中を押してくれますように。

