3ヶ月連続で「アートスカーフコレクション」が登場

こんばんは、HERALBONYスタッフのMarieです。

NEW ITEMが登場する水曜日。本日はブランドの新たな象徴となる「アートスカーフコレクション」の新作をご紹介します。

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アートスカーフが3ヶ月連続で登場 新たな象徴「アートスカーフコレクション」


HERALBONYが掲げる、2025年Autumnのブランドテーマは「まとう美術館」。


それは、アートを特別な空間に閉じ込めるのではなく、日常にひらき、人々が自由に纏い、共に生きることを意味します。その象徴的なプロダクトのひとつであるスカーフを、9月から11月にかけて毎月展開していきます。

本日9月3日に登場するのは、こちらの8アートです。

シルクスカーフ「untitled」
Thorsten Raab
シルクスカーフ「昼寝」
Daisuke Shibuta
シルクスカーフ「タイトル不明」
Momoko Nakagawa
シルクスカーフ「タイトル不明」
Shigaku Mizukami
シルクスカーフ「気持ち」
Taisuke Kinugasa
シルクスカーフ「タイトル不明」
Ryo Nakao
シルクスカーフ「おばけ
Kohei Sato
シルクスカーフ「「タイトル不明」
Taiki Kurihara

フォーマルにもカジュアルにも、様々なアレンジができる大判サイズのシルクスカーフ。

作家が生み出す色彩がスタイリングに個性を加え、あなただけの特別な装いを演出します。HERALBONYのブランドロゴが入った特別なボックス包装でお届けするので、大切な方へのギフトにもおすすめです。


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スカーフをまとうための シャツ&ワンピース



スカーフループ付きベーシックシャツ

「スカーフは憧れるけれど、使いこなせるか不安」。そんな声にお応えして生まれたのが、ループにスカーフを通すだけで思うままにまとえる、シンプルなシャツとワンピースです。
前たてやえりの後ろなど、いくつもの部分に輪がついており、ベルトのように通したり、ケープのように肩にかけたりとテクニック不要でスカーフをファッションに取り入れられます。

きちんと折りたたんだり、蛇腹に折ってドレープを作ったり、ちょっとした違いで印象を変えられるのもポイント。ループは小さく目立たないつくりなので、スカーフを通さずにシンプルなトップスとしてもご着用できます。

スカーフループ付きショートシャツ

半袖タイプのショートシャツは裾部分にもループが付いており、タックアウトしながらウエストベストのようにスカーフを通せます。


スカーフループ付きシャツワンピース

シャツワンピースは、もっとも多くのループがついているので、アレンジの幅広さが魅力。ロング丈を活かして、あえてスカーフを畳まずに広げてまとう着こなしもおすすめです。

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